SIMカード

u-mobileSIM

MーPLANNINGでは、株式会社U-NEXT社より発売されておりますu-mobileSIMカードの販売をしております。

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BYOD

企業は従業員へスマホを支給している比率が上昇中!

1人当たり7,000円平均かかるとしたら企業にとっては大きな負担となります。
そこで、従業員が自ら所有しているスマホを会社で活用するということがBYODと呼びます。
詳細は、Wikipediaを参照下さい。
しかし、私用のスマホを業務で使うには、色々と問題もあります。
 BYODとは
- BYODを取り巻く課題
- BYOD実現のための4つの成功要因
 - デバイスの利用用途を決定する
 - 守るべき情報の範囲を決定する
 - 管理・運用方針を決定する
 - 展開方法を決定する  などが必要となります。

お勧めの「MOT/Phone」を利用した電話の場合、

・データを個人のスマホに保存すると紛失時や退職時に対応が大変
→クラウド電話帳に保存することで紛失時や退職時には閲覧不可に出来る

・個人の番号をお客様に教えたくない
→スマホからでも現在お使いの会社番号で発信が可能。そのため、個人の番号は教えずに済みます。

・番号を教えてしまうと休みの日も電話がかかってきてしまう
→会社番号で対応出来るため、休みの日に電話が鳴ることはありません。また、外線を着信させる設定にしている場合でも、外線着信をしない設定も手動で可能なため柔軟な対応が可能です。

・電話が休みの日もかかってしまうとオン・オフの切り替えが難しくなる
→しっかりオン・オフの切り替えが出来るので、しっかり休めます。そのため、しっかりリフレッシュできるので次の仕事の活力も向上します。

・通信費の申請や経理のチェックなどの手間が増える
→通話料の請求は会社に一括して請求されます。そのため、発生した費用を申請して、承認して振り込むというような煩わしい作業はありません。
※社内情報などイントラネット内のデータをやり取りする場合は、PC/タブレットを支給した方がセキュリティー上安全です。

SOHO向けなど
 

1人で起業したSOHOなど向けに、03など固定電話番号をスマホで受けたり、発信出来るサービスが登場しています。
2014年の日本通信のサービスは1000台限定でしたが、2016年サービスインしたニフティ―のShaMo!は、初期費用無料で1台900円/月と格安です。
他にもFMC(Fixed Mobile Convergenceの略)という固定電話と携帯電話の融合サービスがたくさんの会社から提供されています。
それぞれ特徴がありますので、詳細はお問合せフォームへ入力の上送信願います。

SIMカード

*「格安SIM」には、データ通信のみ利用できるものと音声通話に対応しているものの2種類があります。データ通信のみの場合は480円/月から、音声通話付の場合1,728円/月から利用出来ます。電話番号でメールするSMSは各社オプションで120円~300円前後/月が別途必要です。

※今使っている携帯番号をそのままで使えるようにするMNPが出来る会社もありますが、3日程度時間が必要なようです。デメリットとして@docomo.ne.jpなどのキャリアアドレスが使えなくなります。メリットは2年縛りが無いので短期間での乗り換えが可能です!
※ほとんどの会社がdocomoの回線を使用しているので、SIMを入れて使える端末はdocomoから販売されているものでしたらすぐに使えます。他社の端末が完全にSIMフリーになるまでまだ1年くらいの時間がかかりそうです。ちなみにどの端末でもSIMを入れてから最初は「APN設定」という操作が必要となります。
※データ通信のみのSIMでもIP電話アプリ(050で始まる番号になります)を入れることで安価な電話を利用することが出来ます。(LINE電話も同様) IP電話アプリの音声品質が良くなっていくと、(050から始まる番号に違和感なければ)本当に格安なスマホになります!

u-mobile/SIMカード

u-mobileのデータSIMカードは680円(税抜き)より選べます。スマホ、タブレットはお好きなSIMフリー対応機種より購入いただけます。
格安スマホをセットにしたプランもあります。人気no.1のZenfone2Laserとのセットですと2,639円(税抜き)より選べます。
2015年11月より他社キャリアからのMNP(番号移動)切り替え時に発生していた3日ほど電話不通を解消しました!
お申込みには、「本人確認書類(免許証など)、クレジットカード」をご持参ください。マニュアルも作りましたので、是非お問い合わせ下さい。
操作がわからない人へはマンツーマンにて教えております。

U-mobile SUPER登場登場!2016年7月より

格安スマホ、タブレット

 Docomo,au,softbankなどキャリア会社で契約したスマホは、毎月7,000円以上支払うこととなりますが、『格安』と思える金額はどれくらなのでしょうか?
TVCMでYモバイルが「二キュッパ」と宣伝しているのは、KYOSERAのDIGNO C端末を実質無料とし、月々の通信量1GB(今だけ2GB)までで、300回まで10分間通話無料がついてスマホプランSで2,980円(税別)ということのようです。
 しかし、わかりにくいオプション契約が当初たくさん入っているため、それを解約するのが非情にわかりにくく大変な作業です。
 では、上記4社キャリア以外で「格安スマホ」や「格安タブレット」を維持する方が賢いのでしょうか?➡毎日よく電話をされる方は、キャリアの通話放題がお得です。
電話はたまにしかしない方は、通話品質に若干問題がありますがIP電話にすることをオススメ致します。
代表的なものがTSUTAYAが始めているTONEモバイルです。
「初期費用3,000円、端末代29,800円、パケット使い放題・通話基本料を合わせて1,000円(税抜)というキャッチフレーズは何か不自然ではありませんか?
そうなんです。キャリアのモバイル通信をIP電話にすることで大幅に料金が下がるのです。
「LINE電話」やマツコが浮いているTVCMしているNTT系列「OCNワン」や「050plus」などもIP電話の技術で通話します。
NTTの光電話もIP電話なのですが、設備費用をかけたおかげか通話品質はあまり変わりません。スマホのIP電話は当初話題となった050plusは雑音が多く途中で途切れたりしたので300円払う価値無と思っていましたが、だんだんと改良されてきているようです。
※IP電話の無料アプリは、SmartTalk他いくつか選べるので自分が納得出来るアプリをみつけてみましょう。
さあ、そうなるとSIMフリーに対応したスマホ及びdocomoから発売されたスマホに、音声通話しない『データ専用SIM』を入れ050で始まるIP電話を活用することで、TONEモバイルがPRするか価格とほぼ同じに使うことが出来ます。
2015年11月現在ですと、Googleから発売されたNexsus5X当たりを使いたいのですが、端末価格がNexsus5の39,800円と比較してかなり高くなってしまいました。(16GBメモリで59,300円~)

イオンなどから国産スマホが発売されていますが、総合的に判断するとASUSが販売しているZenfone3Laser27,800円がコスパで1歩リードしているのでは?

 

 タブレットもASUS製品のコスパがいいので、iPadminiとほぼ同じ大きさのZenPad 8.0 Z380KL-WH16 SIMフリー (税込み28,000円程度)もしくは、MemoPad7 SIMフリー(税込み24,000円程度)を使い1000円以下のデータ専用SIMを使うことをオススメしています。
 

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